朝から洗濯機じゃんじゃん回してベランダ満杯に干しましたが
干せば干すほど空はどんどん暗くなり
ついに、とうとう、降り始めやがりました。
干した私が悪いのか。
子供のころはトタン屋根の家だったので、雨かどうかは音で分かりましたが
今は、何度も外を (ウチの場合ベランダの手すりを) 見に行って、ポツポツと水滴がないか確かめます。
せっかく洗ったものが雨に濡れるのはくやしいので
何度も何度も見に行くのですが、これがけっこうストレスです。
そこで思いついたのが、「雨感知システム」 。
屋外にセンサーを置いて (例えばこんな感じの ↓ )
これが雨を感知したら、部屋にある受信機が (例えばこんな感じの ↓ )
雨だ雨だーと騒いで教えてくれるシステム。
売れるんじゃないでしょうか。
1200円くらいまでなら買います。 ←微妙な値段。
1200円までかけていいなら僕がつくるよ。というオットの声が聞こえてきます。 (空耳)
私が 「こういうのが欲しい」 とつぶやくと、いつも全力でその夢をかなえてくれるステキなオット。
でもオットの作風はよく言えば品質重視、悪く言えばインテリア性に乏しい、はっきり言えばカッコ悪いので
(それでも作ってくれちゃった以上、要らないとは言えないので)
どうしても欲しいわけではないよ、と書き加えておきます。
そんなオットの納戸 開発研究室の雨戸を開けにいったら
パラボラアンテナが仁王立ちしていました。
もー、オットったら今日もミステリアスね。
干せば干すほど空はどんどん暗くなり
ついに、とうとう、降り始めやがりました。
干した私が悪いのか。
子供のころはトタン屋根の家だったので、雨かどうかは音で分かりましたが
今は、何度も外を (ウチの場合ベランダの手すりを) 見に行って、ポツポツと水滴がないか確かめます。
せっかく洗ったものが雨に濡れるのはくやしいので
何度も何度も見に行くのですが、これがけっこうストレスです。
そこで思いついたのが、「雨感知システム」 。
屋外にセンサーを置いて (例えばこんな感じの ↓ )

これが雨を感知したら、部屋にある受信機が (例えばこんな感じの ↓ )

売れるんじゃないでしょうか。
1200円くらいまでなら買います。 ←微妙な値段。
1200円までかけていいなら僕がつくるよ。というオットの声が聞こえてきます。 (空耳)
私が 「こういうのが欲しい」 とつぶやくと、いつも全力でその夢をかなえてくれるステキなオット。
でもオットの作風はよく言えば品質重視、悪く言えばインテリア性に乏しい、はっきり言えばカッコ悪いので
(それでも作ってくれちゃった以上、要らないとは言えないので)
どうしても欲しいわけではないよ、と書き加えておきます。
そんなオットの

パラボラアンテナが仁王立ちしていました。
もー、オットったら今日もミステリアスね。
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